2005年05月18日

近くて遠い友人

オレは中学から茨城の私立に通っていたので

基本的に地元友達ってヤツがいません。

んで、住んでるのは東京だから中高のヤツラともあまり会いません。
(よく会ってるヤツがチラホラいますが w)

まぁ そんなわけで。

過去に置いてきた友人ってのが結構いるんですね。

そいつらが今、どう生きてるのか。

これからの人生で絡むことがあるのか。

そんなことをふと考えると。

なんかちょっと将来が楽しみだったりするのです♪

posted by ジョージ at 10:55| Comment(2) | TrackBack(0) | ---→マジナカマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うん、すごく共感。

今いる友達は、ほとんどが大学に入ってから(それも3年以降)の付き合いだしなー。

それ以前の友達は、ほぼ全員自然に縁が切れてしまったか、意識的に置いてきてしまった。


でも、だからこそ街で偶然出くわしたりすると何かうれしくなる。

あと最近はまってるのは、昔通ってた通学路や、昔遊んでた場所に行ってみること。
仕事帰りに、たまに遠回りしてそういう場所を通るんだけど、何かいいよ。


Posted by ようたろう at 2005年05月21日 14:30
なるほど!!!

昔通ってた通学路や、昔遊んでた場所に行ってみることってすげぇわくわくするかも(^^)

なんともいえない感傷に浸れるよねぇ
Posted by じょーじ at 2005年05月24日 08:52
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